2012年12月21日

今年最後の東京都連合同稽古

12月20日
東京武道館

六名の八段の先生に稽古をお願いしました。

大塚先生
学連の大先輩
「24日は試合出るのか?」
「裏方です。」
「そうか、ご苦労さん!」
アドバイス下さい(涙)

川瀬先生
体育会Tv解説でお馴染み
「色の見えない面、良かったよ!」
ありがとうございます。でも、その後の完全に伸び切った所への余し小手、あのお年であの体さばき反則です。
元々小手の上手な先生ですからね。

天野先生
稽古後のご挨拶で
「88のじいさんなんだから、もっと叩かなきゃダメだ!八段は受けてるのか?」
「まだです。」
「そうか、また稽古来なさい。教えてあげるから。」
弟子入りですか!?

吉山先生
新宿でいつもお世話になってます。
「また、新宿で。」
アドバイス〜(涙)

概して年配(失礼)の先生方は捌きが上手(これまた失礼)ですね。

北先生、門野先生
やはり合格されたばかりの先生は強い!
体の出の勢い、打突の力強さ、素晴らしい。
やはりこうでなきゃ受からないんだよな。
あらためて『八段を目指す』ことの難しさを実感。
あっ、『目指す』のはいいのか(笑)
乗られる、押さえられる、返されるを気にせずしっかり面に行けたと思います。( ̄^ ̄)ゞ
posted by 敏さん at 20:17| Comment(0) | 稽古日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月30日

初投稿

さてさてどんな話をしましようかね?続きを読む
posted by 敏さん at 02:28| 稽古日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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